弥生の「あんしん保守サポート」料金が値上

昨日以降の契約分から弥生の「あんしん保守サポート」の料金が値上されます。
最大で6600円(税抜)ほど値上がりすることになります。

名目上は「製品開発とサポートサービスの充実」だそうですが、贔屓目にみても現状維持以下のような・・・w。

特に弥生販売の放置度は目を見張るものがありますw。
弥生給与もたいがいですけど。
特に「17」から「18」へのバージョンアップ時の変更点はひどかった。
「それメジャーバージョンアップなの?」って聞きたくなるような内容。
「バージョンアップ名乗って恥ずかしくないの?」っていう・・・。
アップデートでも告知しないような変更点でしたw。

もうすぐ「19」が出る時期ですが、また今回も呆れ果てて笑ってしまうような変更点なのでしょうね。

クラウドサービスで新興勢力が登場し、弥生もそこに参入していますが遅々として進んでいないように見受けられるので、資金が必要なのでしょうね。
端から見て本業部分を疎かにしている現状、いずれ足元をすくわれる、ということもあり得るのかなと想像します。
オリックスという後ろ盾があるから、良く言えば「チャレンジ」できるのでしょうか。

そのために顧客に「痛み」を強いるのはいかがなものでしょうか。
料金を値上するなら、目に見える形でバージョンアップしてもらいたいものですねw。
無理そうだけどw。

良心的なユーザ、減らなきゃいいけどねw。
正直なところ、相当良心的な私も少しずつ心離れしています。

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