Windows Home Server 2011が大幅値下げだそうです。
8千円弱で買えるそうです。
それでも「欲しい」と思えないのがすごい(笑)。
多分予想数量よりも売れていないのではないでしょうか。
ベースはWindows Server 2008 R2でも、あれやこれやと制限をかけすぎちゃって、搾りかすみたいなOSになってますもんね。
こんなOS使えませんよ。
それに大半のコンシューマは、WHS2011なんていらないだろうし、存在すらも知らないでしょう。
WHS2011導入するくらいなら、NAS買ってきてセットする方が安いし簡単だと思いますけどね。
本当の意味でターゲットユーザを絞り込めていない感じがする。
思わぬ収穫?
Mac mini ServerのモニタにBENQのM27000HDをHDMI接続して利用しているのですが、このモニタ、いろいろなコネクタを持っています。
映像出力は、D-sub、DVI-D、コンポーネント、コンポジット、S端子、HDMIが2つ。
音声入力は、3.5mmのLINE INと赤白のAudio RCA端子が2つ。
音声出力は、3.5mmのLINE OUTとヘッドホン端子、S/PDIF(光角形コネクタ)。
S/PDIFであやうく失敗するところでした。
ずっと音声入力だと思っていました。
忘れていたのはUSBコネクタが4つあるのです。
モニタの向かって左横にUSBポートが2つ、モニタ下のコネクタが並んでいる、これも向かって左端に2つ用意されています。
いちど買ってすぐにiPhoneを接続してみたらちゃんとMacで認識してiTunesが起動したんですよ。
ただMacがスリープするとモニタもスリープして接続が切れるのです。
Macが起きるとモニタも起きて・・・iPhoneがお腹いっぱいのはずなのにまた充電を始めます(笑)。
「iPhoneには使えないわ。このポート。」という結論に至り、それまで使用していなかったのですが、なにげにUSBメモリをさしてみたら、当然ながらMacで認識してマウントされました。
多分外付けHDDでも同じでしょう。
注意がいるのは、スリープしたときですね。多分iPhoneと同じ状態になるだろうと思うので。
でも作業中は便利ですね。
ちょっとした収穫というか、ダメなところを認識していればそこそこ使えるやん、と思いました。
リビングのブルーレイHDDレコーダーとブラウン管TVの接続をD端子にしたところ、すっきりとした画面になったものですから、それに味をしめ、自分の机上にあるI-O DATAのHVT-BT200(地デジチューナー)の接続をD端子-コンポーネントにしてみようかなと画策しています。
ブラウン管TVがD1のみの対応だったのですが、それでも今までの画像よりもシャープになったので、そこそこきれいに表示されるかな、と思っています。
あまりTVは見ないのですが、一度くらいやってみたくって。
映像出力は、D-sub、DVI-D、コンポーネント、コンポジット、S端子、HDMIが2つ。
音声入力は、3.5mmのLINE INと赤白のAudio RCA端子が2つ。
音声出力は、3.5mmのLINE OUTとヘッドホン端子、S/PDIF(光角形コネクタ)。
S/PDIFであやうく失敗するところでした。
ずっと音声入力だと思っていました。
忘れていたのはUSBコネクタが4つあるのです。
モニタの向かって左横にUSBポートが2つ、モニタ下のコネクタが並んでいる、これも向かって左端に2つ用意されています。
いちど買ってすぐにiPhoneを接続してみたらちゃんとMacで認識してiTunesが起動したんですよ。
ただMacがスリープするとモニタもスリープして接続が切れるのです。
Macが起きるとモニタも起きて・・・iPhoneがお腹いっぱいのはずなのにまた充電を始めます(笑)。
「iPhoneには使えないわ。このポート。」という結論に至り、それまで使用していなかったのですが、なにげにUSBメモリをさしてみたら、当然ながらMacで認識してマウントされました。
多分外付けHDDでも同じでしょう。
注意がいるのは、スリープしたときですね。多分iPhoneと同じ状態になるだろうと思うので。
でも作業中は便利ですね。
ちょっとした収穫というか、ダメなところを認識していればそこそこ使えるやん、と思いました。
リビングのブルーレイHDDレコーダーとブラウン管TVの接続をD端子にしたところ、すっきりとした画面になったものですから、それに味をしめ、自分の机上にあるI-O DATAのHVT-BT200(地デジチューナー)の接続をD端子-コンポーネントにしてみようかなと画策しています。
ブラウン管TVがD1のみの対応だったのですが、それでも今までの画像よりもシャープになったので、そこそこきれいに表示されるかな、と思っています。
あまりTVは見ないのですが、一度くらいやってみたくって。
Windows Home Server 2011にがっかり
Windows Home Server 2011に興味津々でいろいろと調べていたんですが、かなりがっかりさせられました。
名前のとおり「Home Server」にはいいかもしれないけれど、仕事には使えそうもありません。
Windowsドメインには参加できないのです。このサーバー。
正直なところWHS2011って使えません。
Mac mini Serverの方がまだまし。
熱暴走だったり、HDDの諸問題だったり、いろいろ問題は出てきそうなMac mini Serverですが、接続クライアント数は無制限だし、各種サーバソフトウェアがインストールされていたり、開発環境も整っていたり、小規模零細企業向けのサーバーには最適なんじゃないかと思います。
Winodwsとのファイル共有も可能ですよ。
本格的なサーバー用途にはMac Proの方がいいと思いますけど、クライアント数が少ないならこれで十分です。
WHS2011を導入しようかな、と強くおもっていたのですが、Power ShellがなくSQL Serverもライセンスの関係でインストールできないので、導入をあきらめました。
あきらめたというよりも、興味を失ったといった方がいいかもしれません。
Microsoftの製品群の中で中途半端な位置づけになった鬼子のような製品なのかもしれませんね。
名前のとおり「Home Server」にはいいかもしれないけれど、仕事には使えそうもありません。
Windowsドメインには参加できないのです。このサーバー。
正直なところWHS2011って使えません。
Mac mini Serverの方がまだまし。
熱暴走だったり、HDDの諸問題だったり、いろいろ問題は出てきそうなMac mini Serverですが、接続クライアント数は無制限だし、各種サーバソフトウェアがインストールされていたり、開発環境も整っていたり、小規模零細企業向けのサーバーには最適なんじゃないかと思います。
Winodwsとのファイル共有も可能ですよ。
本格的なサーバー用途にはMac Proの方がいいと思いますけど、クライアント数が少ないならこれで十分です。
WHS2011を導入しようかな、と強くおもっていたのですが、Power ShellがなくSQL Serverもライセンスの関係でインストールできないので、導入をあきらめました。
あきらめたというよりも、興味を失ったといった方がいいかもしれません。
Microsoftの製品群の中で中途半端な位置づけになった鬼子のような製品なのかもしれませんね。
USB3.0のメモリドライブ購入
ずっと迷っていたUSBメモリを今日買いました。
USB3.0/2.0の32GBで特価3,980円だったので買っちゃえ、って感じですね。
買い物の目当ては無線LANのUSBアダプタなんですけど。
USBメモリ32GBにUbuntuを入れる予定です。
ただ、データドライブとして利用するかもしれません。
Mac mini Serverのメモリも増設したいのですが、増設した時にVirtual BoxでUbuntuを運用した方が便利な気がしてきました。
もしくは少しハードルが高いですが、USBメモリ32GBにUbuntuでMacのUSBから起動する、という方法ですね。
この方法でVirtual Boxから起動することもできそうなので、それも試してみたい感じがします。
いずれにしても今はばたばたしている最中なので、少し落ち着いてからしたいと思います。
とりあえず無線LANの設定をしなければ。
USB3.0/2.0の32GBで特価3,980円だったので買っちゃえ、って感じですね。
買い物の目当ては無線LANのUSBアダプタなんですけど。
USBメモリ32GBにUbuntuを入れる予定です。
ただ、データドライブとして利用するかもしれません。
Mac mini Serverのメモリも増設したいのですが、増設した時にVirtual BoxでUbuntuを運用した方が便利な気がしてきました。
もしくは少しハードルが高いですが、USBメモリ32GBにUbuntuでMacのUSBから起動する、という方法ですね。
この方法でVirtual Boxから起動することもできそうなので、それも試してみたい感じがします。
いずれにしても今はばたばたしている最中なので、少し落ち着いてからしたいと思います。
とりあえず無線LANの設定をしなければ。

