人付き合いが・・・

人と話すことが多い仕事なのに。

人と話をするのが苦手な私(笑)。
年を重ねるごとにどんどん苦手(嫌)になってきてます。

人並みかそれ以上には話しをするんですけどね。
本心、それがなんとも嫌だったりするんです。

しょうがないね。
いやなら自分で「人と話さない」って決めればいいんだしね。

「人と話さない」ってのは結構難しいかもしれないけどね。
・・・なんか「ひきこもり」だなぁ。
そういうのもどうなんだろ?
どうでもいいか。


今日で5月も終わり。
来月の目標も決めないとね。
最近、やる気がおこらない、というか、虚脱感があってどうにも。
それでも、自分にハッパかけないとね。

濡れ手に粟、というような金儲け話はない。
だけど、額に汗水云々の金儲けだけでもない。
楽して儲けることは決して悪いことではない。
でも、楽して儲けるために他人を貶める(おとしめる)のは論外。
アタマ使って、カラダも使って、一所懸命。
できるだけ長く長く続けられるお金儲け。
お金のために働くのではなく、良く死ぬために良く生きる。
そのために働く。
働き方は自分なりに決めればいいのだ。
傍(はた)からみて格好悪くても。

あと7ヶ月。
精一杯、がんばってみよ。

posted at 2008年05月31日 | 大阪 曇り | Comment(0) | TrackBack(0) | Blog(ブログ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

廃業か

結局、廃業しましたね。
お騒がせの料理屋さん。

最後まで、人の反感を買うような態度。
自分で考えて受け答えしないのね。
そこそこお年も重ねて、酸いも甘いもかみ分けてる頃だと思うのですが(笑)。
アンチョコ映し出すメディアも意地悪だけど。

子が悪いと親も言われちゃう。
死んでるから知ったこっちゃ無いだろうけど。
兄弟姉妹も言われるだろうね。

ここの店で飲み食いして薀蓄かましてた人。
いまごろ恥ずかしいだろうなぁ。

ざまぁみろ、って思ってる仕入先もあるでしょね。
もともとは産地偽装からだもんね。

ずっと嘘。
最後まで嘘。
反省なんぞしてないだろうなぁ。

posted at 2008年05月30日 | 大阪 曇り | Comment(0) | TrackBack(0) | Blog(ブログ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

過去の人

最近、仕事で以前に関係していた人に会いました。

久々の対面でした。
以前にお会いしたときよりも横に大きく(笑)なっていたので、その点については触れずにおきました。

たとえ男でも「太った」という言葉は禁句です(笑)。
「はげた」という言葉と同じくらい禁句です(笑)。
自分が言われると、結構ショックなので(笑)。
決して「はげ」てはいないけどね。
「太った」といわれると、ね。ショックです。

私の名前を忘れかけていたのがちと悲しかったりしたなぁ。
しょうがないです。
過去の人、ですから。

TV番組でカンブリア宮殿というのをたまたま見ました。
ちょうど日本電産の社長がゲストでした。
2週連続だそうです。

以前にもエントリで永守社長のことを書いていたような・・・。
ただ、番組をみているとだんだん「???」なことが・・・。

どうなんでしょう。
私自身もいろいろと見聞きをし、少しは成長もするから感じ方も違ってくるのかもしれませんね。
オールオアナッシング、という世界ではないから、いいところも、悪いところも、あっておかしくない。
そういう風におもうことにしました。

感じ方なんですけど・・・。

フラッシュバックするんだよなぁ。
中内さんが存命でイケイケのときも世間は絶賛していたしね。
今回のTVを見ていると、永守さんが中内さんにダブって見える。

「いまは」と条件付きだった・・・。
いやいや、番組の中での永守さんの発言なんですけどね。
穿った見方、考え方をすれば、今後場合によっては敵対的買収もあるし、解雇も含めたリストラクチャリングもあるよ、ということ?かな。

どうなんでしょう?
はずれ、かな(笑)。

いずれにしても、日本電産も永守さんのカリスマ性が無視できない。

著名な投資家が言っていたように思うんです。
「バカな経営者でも利益が出せる会社に投資をしなさい」と。
言葉の意味は、本当に深いから簡単に解釈するのは無謀ですが。
日本電産に投資するなら、すこし慎重になった方がいいですね。

もし、父が生きていたら、永守さんと同じくらいの年(笑)。
どうなんでしょ?
仲が悪かったからなぁ。
っていうか、俺が悪いんだけど。
やっぱ、受け入れられなくて(笑)。
なははは。

posted at 2008年05月28日 | 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | Blog(ブログ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

書店店主

先日、仕事帰りに最寄り駅近くの書店に立ち寄ったときのことです。
そこの馬鹿店主が大きな声で電話で話ししてました。

それだけでも不愉快なんですが、電話で話ししてる内容を聞いていると、不愉快をとおりこして「コイツ、やっぱり馬鹿なんだ」と思いました。

馬鹿店主の話の中でしきりに「子供向けの図書館みたいやけど研究施設やねん」という言葉が何度となく出てきます。
そして「世界的にも貴重な資料があって、それを放出するのは大阪の恥や」ともいうのです。何度もね。
なんか「俺はこんなことを知ってるんだぞ」と自慢でもしているかのように(笑)。

なぜ、その貴重な資料や研究施設を破産寸前の大阪府が維持しておかなければならないのでしょう?
大阪府が財政再建団体になる方が恥なんじゃないの?と聞いてみたいくらい。
この馬鹿店主には、それは恥じゃないんでしょうね。

たとえば、自分の家計が火の車で、そんなときに自分の子や配偶者が無駄だと思えるような出費をしようとした場合、どうするんでしょうか?
その自分の子や配偶者が「これは貴重なもので今いるねん。持っとかな恥ずかしいことになるから・・・、とか、研究してるから、とか言い訳したら、はい、そうですか、と聞き入れるのでしょうか?
この馬鹿店主は、絶対そんなことを聞き入れる者ではないはずです。

この馬鹿店主、あろうことか「発言するつもりは無かったけど云々、自分の発言後、(知事が)黙って考えとった」と電話口で自慢してました。
橋下大阪府知事がどのように思われていたかは判りませんが、さぞ腹立たしかったでしょうね。
まさに「KY」な馬鹿野郎ですもんね。


ところでこのこの馬鹿店主、大阪府民なんでしょうか。
大阪府民だとしたらほんとに馬鹿野郎ですね。
でも、大阪府民なんだろうなぁ。

この馬鹿店主、客を客と思って接しませんからね。
客に対する言葉使いではありませんよ。
それに電話の対応なんぞは、本当に腹立たしい限りです。
消えてなくなればいいのに。


私は、橋下大阪府知事の全てを受け入れているわけではないけれど、大阪府をかえなければ大変になるよ、ということだけは同意しますし、そのための行動は支持します。

大阪府は、今まさに明日にでも倒産しそうな会社、無責任で無謀な多重債務者、と同じような状況だと、何人の大阪府民が認識しているんでしょう。

なんとも腹立たしい、大馬鹿な書店店主でした。
エントリーしとかないとすっきりしないくらいむかついたのですよ。

posted at 2008年05月26日 | 大阪 晴れ | Comment(0) | TrackBack(0) | Blog(ブログ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする